オホーツクサイクリング2009 photo 01
2009/07/16photo














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いってきました、オホーツク
金曜の7:30ごろ札幌を出て一路高速に乗って、旭川方面へ
非常に順調な旅程でしたが、遠軽に行かなきゃならないところを
高規格道路が工事中で間違って紋別まで行ってしまいおよそ一時間の遠回りを
してしまい、到着したのは午後12時前でした。
んで、翌朝4時起床で一路 雄武へ出発
早めにつきましたがご飯やら準備やらでまもなく7:00の集合時間
800人以上も自転車乗りの格好で自転車を横に持っている風景は圧巻です。
天候は雨は降っていないものの肌寒く暗い感じです。
レースじゃないけど集団で走るのは初めてなので、少々緊張しました。
走って10分ほどして2つ前を走っていた人がパンクしました。
初めてパンクをした瞬間を自分の目で見ました(聞きました)が甲高い音とともに
あっというまにぺっちゃんこになるんですね。
事前に何も予習しないで行ったのでこのブログ書くために資料を眺めているんですが
参加人数848名で指導員80名の計928名が参加しているそうです
この人数がひとつのグループに50人弱で18グループに分かれて走行します
グループの先頭と後方に指導員の人が走っていて、無理な追い抜きをする人や苦しそうな人に声を掛けたり、右左折時の手信号やスピードダウンやストップの手信号をします。
ずっと 指導員の人が見える距離で走っていましたが初心者にはとても参考になりました。
今度子供つれて、サイクリングに行くときは声のほかにも手で合図するように心がけようと思います。
Iphone3gs 買いました。

自転車的には


すべて内臓のGPSでやってるので距離とか速度とかはドンピシャではありませんが目安に使うには十分そうです
毎月お金を払うともらえる副読本ですが嫁に6月分に自転車のことが
出てるというので、読んだら下手な雑誌より初心者向けに詳しく書いてます。
独自に取材・考察しているようなのでちょっと面白いかも

アスティー45へ82回目の献血へ
前回、血圧がちょっと低いと言われ2回目の血圧測定でクリアしましたが、
今回も上が96で下が68くらいで低めですねと言われました。
高血圧(なんとなくイメージ悪い)じゃ無いということは分かりますが、低血圧の原因って何なんでしょうかね?
嫁にいつもハイテンションでいると血圧上がるかなと言ったら 一笑に付されました。
髪がらみ(植毛?)のCMで何か違和感というか、言葉にしたいけど表現できずにモヤモヤしていた箇所が以前からあって、もう結構前からやっているのだけど、
きれいなお姉さんがニコニコしながら生えちゃいけないところ(おでこあたり)から直径3センチ長さ15センチぐらいの髪の束を無言で引っ張るCM
最初の頃は、すごい技術だと思って見てましたが、最近ではあまりにもマスコット的でそこにしか目が行かなくなり、その後妙な読後感というかひっかかりがそのCMを見るたびに沸き起こります。
それこそがCM製作会社の意図だったり作戦なら、自分はすっかりはまっていることになります。
天気はいいけど、風が強い
自転車には、つらい状況ですな
坂は上るとかならず下りがあるので、プラマイゼロな気がしますが、
風は下手すると行きも向かい風、帰りも向かい風のときがあるので
損した気分になります。
朝5時おきで、急ごしらえセッティングで稼動し始めたETCを使うべくいざ高速へ(旭川へ)
朝早いこともあり、ぜんぜん快調であっという間に旭川
旭山動物園の駐車場は込んでるだろうからと旭川駅に車を止めバスに乗ることに
やはり動物園の前の道は混雑していました。
しかし、着いてみると駐車場はほとんど埋まっているが止まれない事もない状況でした。
生まれて初めて、行列の動物園を行く覚悟でしたが、思ったより混んでいませんでした。
また白熊の行列もちょうど「モグモグタイム」なるものにあたり、よくテレビに出てくる場面が目の当たりで見れてラッキーでした。
で、またバスで旭川駅へ、
昼食をラーメン食べて今度は一路 美瑛・富良野方面へ
美瑛の景観はきれいでした
トリックアート美術館は以前子供が生まれる前に行きましたが、子供つれていきたいなと思っていてようやく行けました。
子供も面白がっていたので連れて行ってよかったな思います。
で、一路 帰札です。
また高速に乗ったのですが、
ETC通過して10分後ぐらいにバックミラー下の室内灯がポアンと点き、「ん?」と思って数秒後大変恐ろしい推測をして大声で息子の名を叫び、確認したところやはり推測どおり ドアの取っ手を触っていたらしく風きり音が確かに鳴っています。
全開でありませんが、いわゆる半ドアです。
夫婦で半狂乱で事後処理を行いましたが、
その気迫と自分自身の過ちのためか息子はその後相当恐縮したまま自宅までシュンとしてました。
帰ったらまた元に戻りましたが・・・
とカラオケ
自分の中で「けいおん」いえば高校時代に在籍していた「軽音楽部」をこう読んでいたので何も違和感がないのは当然なのですが、Net上で「けいおん」と言うひらがな4文字を見ても何かピンとはきません。
で自分が4期生のときにすでに1期の時から存在していた部活で、現在24期とか25期とからしいので
今の子達は在籍時には生まれてもいなかった。
数年前、風の頼りに聞くといまだ存続しなおかつPowerUpしているらしいとのこと。
それも 卒業部員が教員になって「けいおん」の顧問になっているらしいです。
うらやましい限りです。
当時はあまり音楽に興味のなかった先生が顧問に入れ替わり立ち代りだったのでそんな先生が
顧問をやってくれると音楽活動もより面白いことでしょう。
今は学区も札幌市内全域から受けれますが、当時は軽音楽部に入りたくて厚別から受験し
同級生になった友人もいました。
現在、その友人含め「けいおん」出身3人とbandを組んで楽しんでいます。
年取ってから古くからの友人とバンドを組む利点は、「方向性の違い」とか「メジャーデビュー」とか
「いじめ」とかでは一切喧嘩はしないということです。
逆にありえるなら、皆で飯食べに行ったときの焼肉の取り合いとかのほうが喧嘩になります。
「けいおん」出身のカラオケも他の40代とは違います。
ハードロックはやっぱり大音量ということで、満開にボリューム上げて歌ったところ突然ウーファーから
音がでなくなり「やば、スピーカー飛んだ」とビビりましたが、数分後に復旧
どうやらリミッターが効いたらしいです。
ニルヴァーナ
U2
ディープパープル
チープトリック
本人20%の出来といってましたが、シャウトも含め十分楽しめた夜でした。