前回160kmに通ったので7回目になります
朝、6時開発局駐車場集合
今日はtwitterで知ったみたいでgyouzaloveさんが本当に来てくれました。
北24条の方から来たそうです。
しかし7:30までに家に帰るそうですぐ離脱しUターンされました
行き73分
帰り75分
友人のHIYと
友人曰く「帰りの方がつらい」と申しておりますが自分的には帰りの方が楽なような気がします。
帰り75分ですが走行中に2度フロントのチェーンが落ちちゃったので、たぶん行きのタイムと同じか
早いような気がします。
前回160kmに通ったので7回目になります
朝、6時開発局駐車場集合
今日はtwitterで知ったみたいでgyouzaloveさんが本当に来てくれました。
北24条の方から来たそうです。
しかし7:30までに家に帰るそうですぐ離脱しUターンされました
行き73分
帰り75分
友人のHIYと
友人曰く「帰りの方がつらい」と申しておりますが自分的には帰りの方が楽なような気がします。
帰り75分ですが走行中に2度フロントのチェーンが落ちちゃったので、たぶん行きのタイムと同じか
早いような気がします。
献血のできない体で、山岳160km後の回復走ということで
こっこ家を目指すべく友人のHIYと「鮭9時」集合で走ってきました。
南方面ばかり走ってるので、北東方面は初体験です。
豊平川左岸を石狩方面へできるだけ行って
(人生初の野良ヘビをみました)
橋を右に行って、(道が分からないので友人の後をひたすら追う)

こっこ家到着11:30ぐらい
あとは適当に4:00までぐらいに帰宅するために
12号線 南郷通り 札幌ドーム 西岡 な感じで到着
風もなく暖かな気候だったので冬用のビブタイツは暑いかと思われましたが
背中とお尻に汗はかきましたが、太ももから下は快適でこれからの天気には
問題ないということが体感できました。
すれ違いのローディーは半ジャー短パンの人もいましたが、自分には無理です。
前回の山岳ロングライドで「寒いぐらいなら暑いほうがまし」という経験則は強烈です。
当別方面は、勾配がゆるいところが大半で非常に快適にサイクリングできました。
次回ロングライドは(200km?)はあっち方面だと楽しめそうです。
今日 アスティ45へ定例献血に行きましたが、事前採血検査においてヘモグロビン値が足りないということで献血不可能ということでした。
高校より始めて41歳まで初の採血不可はなんとなくロングライド後&病み上がりもありますが着実に加齢による肉体の衰えもあるのかな?
と思う今日この頃でした。血圧は異常なしでした。
感想というか教訓というか反省
100㎞以上走るときは峠はひとつでお願いしたいです
なので服装には最新の注意を払う必要あり
寒いぐらいなら、汗をかくほうがまだまし
飲んだボトルの三分の一は鼻水になった模様
サドルバックにはコンビニの袋に大量の鼻紙が….
痩せたせいかジャージが伸びたのかピチピチじゃないと許せなくなったのか分からんけど許せない
↑次の日DEPOでMサイズのBIB TIGTS SUB-ZERO(-5℃~+10℃)対応を見て衝動買いで解決 の模様
以上
覚書2
次Postは写真少々
朝5:00鮭科学館集合
スタート
支笏湖
ポロピナイ
苔の洞門センター的なところ
美笛峠
きのこの王国的なところ
喜茂別
中山峠
定山渓
川沿
自宅近くの公園
ゴール
PolarRS800CXによると(GPSは作動せず)
支笏湖開発局駐車場から自宅近く某公園までデータで
—————————-
データ 値 単位
継続時間 7:31:40
サンプリングレート 5 s
エネルギー消費量 1991 kcal
心拍数 67762 心拍
リカバリー -39 心拍
最小心拍数 97 bpm
平均心拍数 150 bpm
最大心拍数 176 bpm
標準偏差 11.0 bpm
最小 ペース 33:20 min/km
平均 ペース 2:56 min/km
最大 ペース 1:00 min/km
距離 151.7 km
最小ケイデンス 18 rpm
平均ケイデンス 68 rpm
最大ケイデンス 108 rpm
1:01:10 (13.5 %)
24.5 km (16.1 %)
最小高度 -1 m
平均高度 298 m
最大高度 758 m
上昇 1761 m
下降 1772 m
スロープ 6
上昇/h 234 m/h
———————————
集合場所の鮭科学館から入れると
相方のサイコンだと165キロぐらいでした。
とりあずメモ覚書として
もともと自転車好きになった原因のPodCastのツールド北海道特番
最終日の第6ステージは札幌市モエレ沼公園 61Km。
レース序盤に飛び出した阿部タカ選手のエスケープにレース中盤、エースの鈴木真理選手が合流。スリリングなレース展開となりました。