ちょっと気になったんで、
ペ・ヨンジュンか
ベ・ヨンジュンか
調べたら
恥ずかしい話今まで
らしいことが今日判明いたしました。
高校のとき英語の歌詞を大声で歌って
1ヵ月後にそれが間違いだと気づいたぐらい恥ずかしいです。
今回は、仕事が速く終わったので2:40ごろに開発局の駐車場を出ました
前日にホイールを換えたので(素人作業)ブレーキとかスプロケとかタイヤとかサイコンとかチューブとか
くだりで60キロ以上出るので、不安は恐怖と隣り合わせです。
結果は、サイコンのスピードセンサーのホイールの取り付け不良でスピードが計測できなかっただけで
他は何にも問題ありませんでした
で結果
ようやく コンプリート
ようやく一回も足を着かずに攻略できました。
後はタイムだけ
行き 1:15
帰り 不明
行きはちょうどいい天候だったけどポロピナイ着いてから急に気温が下がったみたいで
半そでジャージに短レーパンはきつかったです
薄手のベスト形のウィンドウブレーカー着ましたが、歯はガタガタ、鼻水はとめどなく
石山緑地で友人を待っていたときには体が震えていました。
経験が足りないようです。(準備とか季節とか…の考察が..)
行きの道でブルペ200キロの帰り道の人とよくすれ違いました。
老若男女です。尊敬します
しかし、やっぱり一人で行くより友人とと一緒だといいなと改めて思いました。
写真は撮るの忘れてました
前日なぜか飯食べてすぐ眠くなり午後8時より翌朝7時まで寝てしまいました
その代償なのか起きたら『寝違い』になってしまいました。
で、早速対処すべく 友人(バンドのギター)に針を打ってもらうことにしました

針治療
決して痛くはありませんがかといってむやみに動けないので
じーっとしています。

針治療(笑1)
放置されている間、友人は奥でごそごそしてましたが、
結局こういうことでした。少年の心を忘れてない男です。

針治療(笑2)
けつに異物がと思っていましたが、まあこんな感じになってました。

針治療(笑3)
????
で、最後に「悪いけど苦しそうな顔をしてくれ」といわれ

こういうことでしたか….
彼のブログでは、ちがう筋書きになるでしょうが
どうなるかは分かりません。
まあ、結果 寝違いは無事解消されましたので
根本的なことは、無問題でした。
朝5:30起床 行ってきました藻岩山
自宅から5分もあればと6時過ぎに出ました。山頂は寒いだろうと思って下はシャカシャカ
短パンと半そでジャージの上に秋用の長袖の分厚いジャージ着込んで自宅から料金所までの
第一次ヒルクライム
分厚いジャージのせいで暑いのなんのって..で、ようやく料金所に着いたらもう
6時20分ちかく。休まないでそのまま料金所後の第二次ヒルクライムへ直行
残念ながらゴールと思われるとこの手前で足を着き
ちょっと自転車押して登っていたら、車が4,5台止めれるパーキングみたいなところがあった
のでそこで観戦することにしました。
そこには登坂途中で自分を抜かしていった人がいて、選手が登ってくるまでの間
その人にいろいろレースや自転車の話をしてもらい楽しかったです。
そうこうしているうちに、トップの人が登ってきたので応援&写真&観戦が始まりました。
ほぼみんな一応に苦しそうです。(稀に涼しい顔してる人がいます)
三番目のぐらいの集団の中に唯一顔の知っているイノミチさんが登ってきたので
大きい声で名前を掛けましたが、テンパッってたようで気づかないようでした。
(イノミチさん すいません写真撮るの忘れてました)
で、後続が見えてくるとなんだかそら空からポツポツと…
まあここは山だし下界と違って天候も不順だよなと思うまもなく
ドーーーーーーと土砂降り
最後尾の人が通り過ぎたらゴールまで登ろうと考えていましたが、あまりの雨に帰宅を決意
長袖の秋物ジャージを着てて本当に良かったと思うくらい酷い雨でした。
下りは本当にブレーキ効かないし
帰宅してシャワー浴びて外見たら、雨止んでるし…
その後二度寝、不貞寝したらなんと昼過ぎでした
観戦感想
熱気とマゾ度&クレイジー度が高い一日でした。
無料登録が必要だが自転車のことが下記以外にも語られていて面白い
格安自転車を使うことで失われる3つの感覚:松浦晋也「人と技術と情報の界面を探る」.
という番組を何気なく見てたら最初の方で
二人乗り自転車に乗っている映像の上にテロップで
「関係法規に則って、車道を走行しております」
みたいなことが出ていた。
考察
1 下手な交通安全教室よりも影響がありそう
2 テロップ出しておかないと、「車道で自転車走って危ないじゃないか!」というクレームがTV局にたくさん来そうだから
午後2時過ぎに行ってきました。支笏湖へ
今日は、polarのサイコン完全武装で行きました。
スピード、ケイデンス、心拍、GPS
初めてオールコンプリートなログが取れました。
支笏湖デビュー1周年なので記念に行きましたが、やはりコツコツというか
乗ってると成果というのは数字とか肉体に反映されるわけで
なんと、往路で一回だけ腰痛で3分ほど休憩した以外は、体が悲鳴を上げて
靴の脱着もママらならないような緊急休憩は一度もありませんでした。
頂上後の下り坂で強い雨が降って後ろポケットのIphoneをサドルバックに入れて止まったのと
復路で「ここより札幌」の看板を撮影した以外は、ノンストップです。
なんか、ようやく成果が出てきた気がして自画自賛ですがうれしい限りです。

データ 値 単位
継続時間 3:29:05
サンプリングレート 5 s
エネルギー消費量 1661 kcal
心拍数 30956 心拍
リカバリー 3 心拍
最小心拍数 100 bpm
平均心拍数 148 bpm
最大心拍数 174 bpm
標準偏差 15.2 bpm
最小 速度 1.7 km/h
平均 速度 18.7 km/h
最大 速度 60.8 km/h
距離 65.2 km
最小ケイデンス 17 rpm
平均ケイデンス 61 rpm
最大ケイデンス 113 rpm
0:35:50 (17.1 %)
15.6 km (23.9 %)
最小高度 -18 m
平均高度 245 m
最大高度 480 m
上昇 1160 m
下降 1099 m
スロープ 6
上昇/h 333 m/h