我が家の子供たちのSNSの対応の概要

子供達にはSNS的なことは親としてたまにパトロールするからと早い段階で言ってある

娘にキモイとか言われるけど親ごときのキモさより不用意にネットでやらかすと本物のキモい人達から想像以上で斜め上の厄介ごとが降臨してくるはず

心構えとしては

1、絶対に親に見つからないようにアカウントを作る
2、親に見られてもいい内容しか公表しない
3、非公開にする

かなと

1、はfacebookなどでもわかるようにどんなロジックで見つけてくるかわからないけど自分でも忘れてたような遠くの間柄の人を「お友達ではないですか?」と出てくるし、見つからないようににしてる時点で見つかったらまずいことやっている意識もあるわけで相当のおまぬけさんか両親がまったくその辺に疎いと思われている場合
これはインターネットの知識や理解がいくらあってもアナログ的手段(口コミや噂で)すぐにばれそうなので小学生でもない限り無理そう

2、は男子に多いかもしれないけど付き合いでSNSのアカウントの交換したけどめんどくさいからやってないか、トラブルに巻き込まれるのが怖くて億劫な感じ

3、は一番親的にはそうするべきだと思ってる感じのやつで、せめて特定固定人数でやってればあとあと痛みが少ないだろうと思う

以上が子供たちがネットなり携帯なりでSNSをいじり始めたころの親からの心配事の要約