近いものを見る用のメガネ(老眼用)

三井アウトレットパーク行った時に今のメガネが合わなくなったような気がして作ったのだけど、老眼も進んでいるようなので普通のメガネ作るついでに老眼度も計ってもらった

前回調べた時よりも確かに進んでいるようで(老眼)本当に最近本を読まなくなったのもそのせいなのかなとも思った

もともと目のいい人は、老眼鏡は遠視の人みたいに(ケント・デリカット)目が他人から大きく見えるような屈折するけどもともと近視のある人は近視の部分を弱くする事によって同じ効果が出るんだって

とりあえず、作ってもらっていつものように乱視が規格外に悪いので出来上がるのが1週間以上かかるので郵送しますとのことで東京から帰って来た次の日あたりに届いた

たしかに【近いものを見る用のメガネ】は普通にテレビを見れないぐらい常用に使うにはボケボケで普段は使う気になれないけど、携帯と本(目元から30センチぐらい?)とかはばっちりクッキリ大きく見える

パソコンのディスプレイだとちょっとぼやけるけどちょっと目を近づけると大きくくっきり見える。作って大正解だった

ただ、メガネ屋さんの店員さんも老眼鏡もしくは老眼用のメガネといえば住むものを一々固有名詞として【近いものを見る用のメガネ】と言っていて過去にガラスの自尊心の人にクレームかなんか来てそれからそう言うふうに会社として対処するようになったんだろうなと思った次第でした。

最近、東京行って電車で若者に席を譲られたりしたんで、ケアする立場からされる立場に転換中のお年ごろなんだとちょっと気付かされたような気がしました。