謝罪を要求する人

謝罪を要求する人が苦手

人生でわかりやすく思い出せる人は2人ほどいて思い出すだけで腹立たしい

なのであのかの国の国会議長だったか「天皇の息子に謝罪させろ」というのを聞いたときは自分が人生を生きていくにおいて基本的な信条を逆撫でするような気分になりものすごく不快。

本人ならまだしもその子供にそれをさせるという発想

また、絶対的な善悪の優位性として善もしくは被害者として自分にあるという思い込みが下卑た人間に見える。

Tumblrのコンプライアンス

12/17あたりに改定されたせいかめっきり肌色が少なくなったような気がします。

tumblrの場合、自ら取りに行くというよりもフォローしてるあなたがリブログするので見てしまった。というひとまかせ感が結構気に入ってたのに

混合玉石の中に過度なセクシーさが欠落してしまい。ちょっと残念のような気もする

FaceBookも影ってきたので

MIXI同様栄枯盛衰は仕方がないのでまたwordpressのBlogも少し増やそうかと思い始めてます。

FaceBookはMIXIのように完全に放置ではないけど(MIXIの場合ハンドルネームなのでもうすでに誰が誰だかわかりません)

FaceBookを経てリアル知り合いの反応がないというのも文章を書くには適切な環境なのかもしれないと考察できた次第です。

カセットテープ

捨てようと思っていたカセットテープの小さい段ボール箱を見つけたのだがもしかして後で後悔するかもしれないからと思ってamazonでUSBにMP3で自動的に変換するの探したら下記のが見つかってOHM Electron USBステレオラジカセRCS-U800M

とどいて何本か聞いてみたら2本目でビンゴ

いまから35年前おそらく中学3年生の青森への修学旅行のバスの中の生録音が入ってた

まったく記憶がないしウォークマンはまだないからラジカセに単1の乾電池8本ぐらい入れて持って行ったのだと思う。

その中で23歳のバスガイド(自称)が青森の方言や観光案内のアナウンスや野口五郎の歌など入ってた

変声期前なので男子も一様に声がキンキンしてて誰が誰だかまったくわからない

自分の声がたくさん入ってるはずだけどわからない。

 

 

 

以後

作成中

 

 

単語の意味合いの範囲

昔ながらのwebサイト

http://www.sf.airnet.ne.jp/ts/language/gairaigo.html

和語、漢語、英語それぞれの特徴と意味合いの範囲の広さ狭さのことが記されている。

確かに【本日開店】と【本日オープン】だとオープンのほうはお店かどうかわからないし、ドアが開かれたとか、全米オープンとか意味合いは広い

フリーFreeとかも自由なのか無料なのか雰囲気はわかるけど意味合いが違うしネイティブの人たちだとより厳格で似たような種類の類義語があるのだろうけど同じ外から来たものでも相性がいいのはあるけど漢語はものすごくはっきりしている、

名詞や形容詞の意味合いがぼやけてると会話では都合が良いかもしれないけど後世の人はわけわからないだろうって気はする。

古典の「いとおかし」や今の「やばい」はとても英語的なのかなと思う

いづれにしても最近の日本語を憂うのは古代からあるらしいから何が正解とかはないとは思うけど

それぞれの言語の意味合いの範囲をいう視点はなかったので興味ぶかい

“近年、カタカナ語が氾濫している。以前は日本語のしなやかな吸収力の現れだと考えてあまり気にしなかったが、最近は過剰な外来語が日本人に悪影響を与えていると思うようになった。その悪影響とは、思考力の鈍化である。”

http://www.sf.airnet.ne.jp/ts/language/gairaigo.html

平成最後の夏

50歳最後の夏

今回はラサロ(RSR2018)は行かないで、鎌倉方面に古くからの友人夫婦と一緒に行ってきました。

この4人は20年前の年末年始に鎌倉行ったメンバー
男友人は45年、夫婦同士だけでも30年来

前回の鎌倉ほとんど覚えてないので積極的に思いついたことは書き留めるようにしてる。

SNSの本領発揮

ラサロは雨がひどかったようでしたが、東京湘南地方は晴天で38度とかあるわけじゃなく、32度とかでそれなりの暑い夏を楽しんできました。

以下箇条書き

鎌倉の急坂を電動自転車で汗だくで駆け抜けた事

効果音かと思うほどの蝉の音量

江ノ島の夕方の波の穏やかなところで友人とサーフィン

江ノ電を行ったり来たりで

結石らしき痛さが出たので前半の2日間くらい鎮痛剤飲んだけど以後出たのかおさまった

歌舞伎と屋形船は残念ながら予約が取れなかった

初めて登った東京タワー 夕暮れ 日没時刻に重なってとても良かった

東京では2万歩歩いた

サーフィンはダメ元で現地のサーフショップでレンタルしようと思ってたけど、どこも芳しくなくて宿に戻ったら、そこで働いてるいかにもサーファーっぽいお姉さんが辻堂で買い物したロンハーマンの紙袋見て「私そこで働いてました」っていうので、ボードをレンタルしてくれるとこないか聞いてみたら懇意にしているところがあるらしく紹介してもらうことになってあっさり解決

お盆のせいか湘南地域は思ったより人が少なく覚悟してたけどいい感じだった

鎌倉というか北海道と比べたらダメなんだろうけど自転車は車道も歩道も大変走りづらい
自分は車道乗り馴れてるからまだいいけど奥様方は大変そう。歩道も人がすれ違いできるのかレベルだし、車道から歩道への段差が札幌よりあるので自転車で角度つけて歩道に上がらないとこけると思う。

[ゲーター]

樽前山にご来光登山の計画があり色々装備のことを登山経験豊富な先輩(同級生女子)に確認したところ「ゲーター」という聞きなれない単語が出てきて
調べたら小学校の時に長靴にビルトオンさせられてたあれ[脚絆」だとわかって腑に落ちた

小学校の時は雪が入らないようにだったけど登山用途のそれは主に小石や雨が入らないようにらしい

また一つ勉強になりました